● 重要なお知らせ ●
2010.01.29
映画音楽・ゲーム音楽などのクラシック以外の楽曲の公開は、
2010年1月29日をもちまして全て終了致しました。
沢山のご試聴とご感想をありがとうございました。
お越し頂きありがとうございます
当サイトでは、クラシック音楽を趣味のDTMで製作し、
mp3でご紹介しています。
至らない点も多いとは思いますが、1曲1曲精一杯作りました。
DTMオーケストラの演奏による古今東西の名曲とともに
素敵なひとときを過ごして頂ければ幸いです。
October 11, 2004 papanG
公開作品一覧
□ このサイトのINFORMATIONのページをよくお読みになり、ご理解頂いた上でお楽しみ下さい。
□ 全てmp3ファイルとなっています。また、全ての試聴ページは別窓で開きます。
□ 良いと思った曲がありましたらサイト内投票に是非投票していって下さい。参考にさせて頂きます(^^)
NEW!
『月の光』 |
ドビュッシー |
クラシック |
ピアノ |
ドビュッシーの「ベルガマスク組曲」の第3曲「月の光」です。
幻想的な雰囲気が漂うとても美しい曲です。
静かな夜に月を見つめながら「月の光」の繊細な調べに耳を傾けるのもいいかも知れません。
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『ハンガリー舞曲第5番』 |
ブラームス |
クラシック |
オーケストラ |
ブラームスのハンガリー舞曲集の中では最も有名な曲です。
元々はピアノ連弾用の楽曲ですが、管弦楽版も広く知れており、
テレビCMなどでもよく聴かれる名曲の一つです。
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『タイスの瞑想曲』 |
マスネ |
クラシック |
オーケストラ |
リラックスできるシーンなどでよく聴かれる、甘美なメロディーが特徴の名曲です。
比較的おとなしい音楽ですが、情熱や葛藤といった表情が込められています。
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『ラデツキー行進曲』 |
J・シュトラウスI |
クラシック |
オーケストラ |
「元気で軽快な行進」を意識しながら元気良く作ってみました。
雰囲気を出そうと思って冒頭にパーカッション入れました。楽しい気分で聴いて頂ければ幸いです。
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『威風堂々 第1番』 |
エルガー |
クラシック |
オーケストラ |
とても壮厳でダイナミックな行進曲です。エネルギッシュで迫力のある主部も大変魅力的ですが、
トリオの旋律が特に有名です。100トラック以上使ったフルオーケストラ版です。
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『交響曲第3番-第3楽章』 |
ブラームス |
クラシック |
オーケストラ |
何とも言えない切なさや哀愁感のある曲です。静かでありながらも胸にジ〜ンとくるような旋律は有名です。
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『亜麻色の髪の乙女』 |
ドビュッシー |
クラシック |
ピアノ |
静かで優しさに満ちた曲です。ドビュッシーの「前奏曲集第1巻」の8曲目にある曲で、第1巻中で最も有名な曲です。ピアノソロです。
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『金婚式』 |
マリー |
クラシック |
オーケストラ |
ガブリエル・マリー作曲の「金婚式」です。リラックスして聴いてほしい一曲です。ちょっと古風な感じの、癒し系オーケストラ演奏です。
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『小フーガ ト 短調』 |
バッハ |
クラシック |
パイプオルガン |
パイプオルガンといったらやはりこの曲が有名です。
昔、サントリーホールでパイプオルガンの演奏を聴いて感動したのを思い出し、オルガン演奏を作りたくなって作ってみました。
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『白鳥の湖より「情景」』 |
チャイコフスキー |
クラシック |
オーケストラ |
チャイコフスキーの3大バレエ音楽の一つ「白鳥の湖」の第2幕の中で演奏される「情景」です。
冒頭のオーボエの哀愁感漂う旋律は特に有名です。最初は静かですが中盤以降はとても情熱的です。
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『クシコス・ポスト』 |
ネッケ |
クラシック |
吹奏楽 |
運動会のランニングマーチとしてもお馴染みの曲です。当時ヨーロッパ各地で走っていた郵便馬車の様子を描写した音楽です。
吹奏楽のための行進曲アレンジ版です。
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『きよしこの夜』 |
フランツ・グルーバー |
クリスマスソング |
オルガン+弦 |
| クリスマスでお馴染みの曲です。「賛美歌109番」や「しずけき」とも呼ばれている聖歌です。
聖夜を祝う清らかな音楽に包まれながら、クリスマスの気分を味わって頂けたら幸いです。
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『星条旗よ永遠なれ』 |
スーザ |
クラシック |
吹奏楽 |
| スーザ作曲「星条旗よ永遠なれ」です。第2のアメリカ国家とも呼ばれている最も有名な吹奏楽曲の一つです。
躍動感に溢れる勇ましい感じの行進曲です。
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『交響曲第9番「新世界より」』 第三楽章 |
ドヴォルザーク |
クラシック |
オーケストラ |
第2、第4楽章に比べるとやや影が薄いですが、舞曲的なリズムが特徴的なこの曲は第二楽章の後に聴くと目が覚めるような感じがします。
テレビCMでもこの曲が印象的に使われていました。
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『交響曲第9番「新世界より」』 第二楽章 |
ドヴォルザーク |
クラシック |
オーケストラ |
「新世界より」の中では一般的に最も有名な曲で、曲のイメージから「家路」とも呼ばれ、
歌詞を付けたものでは「遠き山に日は落ちて」とも呼ばれてます。
夕暮れ時の情景を思わせる、ゆったりとした静かな曲です。
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このカテゴリーの作品の公開は、2010年01月29日をもちまして全て終了致しました。
沢山のご試聴とご感想をありがとうございました。
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